検査について、書きますよ😆

2018年 2月 4日 

さーて

いきなり核心からいきますよー

検査は視覚化されて

医者にそれらしい説明を受けますから、

みなさんよく分からずに

納得してしまいます。

これは権威に弱い国民性なんだと思います、他の国はわかりませんけど、医療に対しての姿勢は違うと思ってます。

例えばよく言われますし、

診断された方も多いと思います。

椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、

狭まってる、潰れてる、捻れてるなどなど

他にあったかしら???

色んな事を言われます。

これは完全に嘘ですからね。

例えば真っ直ぐにしてたら、腰、首など痛かったとします。そうなると無意識に楽な角度をとります。

右に少し倒しておいた方がラクな人に、

レントゲン、MRI、CTなど撮るときは必ず真っ直ぐにならないといけません。

その時には中では強烈な歪みを作ります。

それが

画像を見ると色々と見えてしまうんです。

椎間板ヘルニアにしろ、脊柱管狭窄症は神経が触ってる訳です。ですので、24時間痛くないといけないんですよ。

今日は調子が良いという事はあり得ないんです。

そう言われればそうだね!と納得してもらえますけど、そんなもんです。

良くなった後にまた撮るということはありませんのでね😁

うちにも来ましたよ。

六十代男性、腰が痛くて予診票書くときも立ってしか書けない。

ちゃんと良くなって、スキーのインストラクター続けてますからね(^^)v

医者は悪い洗脳をしまくります。

だからまた検査するんですよ、そんなに変わるわけないのに!!

変化ないですね、また半年後にって

言いますし、ずっと付き合ってください、

最悪は手術ですからねー😁

 

笑うしかないです、

でも困った人たちは必ず頼ります。でも変わらないし、何もしないし、痛かったらまた来てくださいね!!って今痛いから来たんですけど!!!!

ということが、

日本全国で日々行われてる訳です。

ちゃんと原因が分かれば

体は良くなりたがってますから、良くなるのが当たり前〜

 

全て原因があります、

怪我以外は生活習慣病ですからね。

自分がどうして、ここまで痛くなってしまったのか?考えるきっかけなんですよ。

症状というのは。

 

長くなりしたので、このくらいに。

昔はよく悩んでました、どうしたらこの人たちは良くなるのか???

今はさっさと良くなって、才能を存分に発揮してくださいねーと頼んでいます。

難病、奇病も必ず原因あるんです。

分からないから、病名つけられているだけですからの〜

 

うちのような治療院に

難病の方が来るという選択肢は

普通はありません。

でも何でもやりますから、お困りの方は相談だけでもしてくださいね😉

» カテゴリ: 院長ブログ

Comments

コメントを書く




たちばな治療院院長がつづる日記です。
ただの日記ではありません。
院長ゆきなりの想いをここでお伝えしていきます。
  • 院長ブログ カレンダー

      11月 2018
      « 10月    
       1234
      567891011
      12131415161718
      19202122232425
      2627282930  
  • 最近の投稿

  • 最近のコメント

  • カテゴリー

  • アーカイブ